- 内容量と使い方
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内容量:300mL
1回のご使用目安:顔・全身共に適量(1プッシュ:約3mL)

- よくある質問
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Q ポンプが空回りして分離できません
バリアミルクのポンプ部は、パーツが
ギザギザネジ部
中部リング
ポンプ
と3つあります。
輸送中の揺れ等でギザギザのネジ部に多少の緩みがでてしまった場合、中間リングと上のポンプ部が一緒に空回りしてポンプが上がりません。
ギザギザのネジ部を一度しっかり締めて頂き(ギザギザ部分全体を時計回りにグッとしめる)上のポンプ部を回しますと、中間リングとポンプ部が分離し開栓すると思います。Q ポンプから中身が出てきません
使い始めに、何度かポンプを押してください。
この容器は2重構造エアレス容器となっており、通常の容器より最初中身が出てくるまで少し空押しに時間がかかることがあります。
また、容器胴体サイドにある穴は容器の構造上ふさがないようにお願いいたします。Q 朝・晩 共に使えますか?
お使いいただけます。
Q 日焼け止めを使う場合はバリアミルクの後ですか?
バリアミルク→日焼け止め という順番でお使いください。
会社によって、日焼け止め・サンスクリーンはスキンケア(の一番最後)という位置づけの事もあるようですが、ミストラルとしては日焼け止めの処方設計から「メイクアップの一番最初」というイメージでおります。(そのためクレンジングは必須)
スキンケアの一番最後=バリアミルク、その後に日焼け止めという順番でお願いいたします。Q 乳液状なのに最後に使うのでしょうか?オイルの方が蓋のイメージがあります。
バリアミルクに使われているワセリンは、肌の「上」にとどまることで、内部の潤いをラップするように保つ働きをもっているため、包帯のようなイメージで、最後にお使いいただくようお願いしております。
リペアオイルやシークレットフィリングは、肌の「内側」に溶け込むように設計されたオイル美容液で、バリアミルクの後に使ってしまうと、浸透を妨げる可能性があります。
製品に記載されている番号は使用順序を示しており、効果を最大限に引き出すためにきちんと意味がありますので参考になさってください。Q リペアオイルを混ぜて使ってもいいでしょうか?
リペアオイルは肌の「内側」の保湿、バリアミルクは肌の「外側」の保湿で役割が違います。
できましたらリペアオイル→バリアミルクというように分けて順番に塗るようにしてください。Q 乳児にも使えますか?
お使いいただけます。湿疹予防に、高保湿・低刺激のバリアミルクをぜひお役立てください。
- 成分一覧
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水、ワセリン、BG、グリセリン、フィトステロールズ、カルボマー、水添レシチン、水酸化K、メチルパラベン
お客様の声
| りぃ様 | 投稿日:2025年09月24日 |
おすすめ度:
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小鼻の周りが、ヒリヒリしてしまうことがあるので、本当に助かってます。魔法のようなクリームです。不安で手放せません笑
お店からのコメント |
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| おこげ様 | 投稿日:2025年09月10日 |
おすすめ度:
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包帯のような存在で、守ってくれています。
加齢による皮膚の乾燥に寄り添ってくれる印象。 多少ベタつきはありますが、気にならないレベルかなと。 お店からのコメント |
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| nami様 | 投稿日:2025年09月07日 |
おすすめ度:
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手荒れが酷かったのですが皮膚科で治療後、乾燥を防ぐためにこちらの商品を家の何箇所かに置いて乾燥を感じた時にハンドローション的にすぐつけるようにしています。
本来の使い方ではないと思いますが冬でも手荒れが戻ることもなくお守り的商品です。 シンプルな容器のデザインでインテリアにもなじみ、ポンプ式で気楽に使えます。また、ペットがいるため無香料なのも助かります。 お店からのコメント |
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ワセリンをみずみずしい乳液にした潤いを密封する高保湿の「塗る包帯」
開発者から一言
バリアミルクは、あるとき急に何をつけてもヒリヒリして、皮膚科で処方されたワセリンしか使えなくなってしまった私の友人のためにつくりました。
ワセリンしか塗れない・・・そんな状況でも、べたべたするワセリンが少しでも心地いいものになってくれれば・・という想いでワセリンをみずみずしい乳液に。
ミストラルの製品の中で一番保湿力のある製品で、乾燥が激しい季節、花粉で敏感になり肌荒れしやすい時期、飛行機に乗る時など、スキンケアの一番最後にプラスするとがっちり潤いをキープ。身体の保湿にもおすすめです!
なお朝お使いになる際は、バリアミルク→日焼け止めの順番でお使いください。
※パッチテスト済・アレルギーテスト済み(すべての方に皮膚刺激・アレルギーが起こらないということではありません)
※ダイズタンパク食品アレルギー検査済み
(通常アレルギーの原因は「タンパク質」であり、ステロール(脂質)はタンパク質ではないので元々リスクは少ないと考えておりますが、アレルギー物質を含む食品の検査法に準じたテストを行い、アレルギー成分は検出限界以下であることを確認しております。すべての方に食物アレルギーが起きないというわけではありません)